- 不動産の表示に関する登記を行う国家資格!
- 試験の特徴・出題傾向を徹底分析!
- 取得後、独立しやすい資格!
- ムリなく学習を始められます!
- 社会的な責任が大きく、信頼も厚い存在!
| 講習期間 | 標準学習期間: 10ヵ月 添削回数: 10回 | |
|---|---|---|
| 費用 | 一括 | 62,000円 |
| 分割 | 4,800円 ×13回(13ヵ月) 総計:62,400円 | |
| お支払方法 | 教材に同封の払込用紙で、郵便局かコンビニかのいずれかを選んで、教材到着後2週間以内にお支払い | |
| 教材内容 | ●テキスト7冊 ●ガイドブック ●合格BOOK&合格ビデオ ●実戦トレーニング集(択一・書式)4冊 ●ビデオ4巻(作図の基礎と実戦3巻、書式問題対策・試験問題にチャレンジ1巻) ●条文集 ●土地家屋調査の基礎数学 ●書式練習帳 ●過去試験問題 ●添削・質問関係書類 | |
“不動産の表示に関する登記”を独占的に行う国家資格
土地家屋調査士は、不動産登記業務のうち「表示に関する登記」(注)を独占的に行えるよう、国から認められています。
(注)「表示に関する登記」とは、建物や土地等の外観・現状を示す図面を含む登記のこと。
不動産は、登記してはじめて所有者が権利を主張し、財産を守ることができます。その意味でも社会的な責任が大きく、信頼も厚い存在と言えるでしょう。